
投球でこのような悩みがある方へ
- ストライクが安定しない
- 投げるときに力が入りすぎてしまう
- 急に投げ方が分からなくなることがある
- 投球フォームを見直したい
- 身体をうまく使って投げられていないと
感じる - 球速や投球の質を高めたい
- 試合だと緊張して思うように投げられない
- 制球難やイップスについて相談したい
制球難やイップスは、単なる努力不足だけで
片づけられるものではありません。
フォーム、身体の使い方、メンタル面など、
複数の要素を見直す必要があります。
制球難は、努力不足ではなく
知識と身体操作の課題として考える
投球の悩みには、フォームだけでなく、身体の使い方やメンタル面が関わっています。
知識があっても、身体がその通りに動かなければ、投球は安定しません。
大切なのは、闇雲にフォームを微調整し続けることではなく、
身体の使い方を土台から再構築し、無意識レベルまで高めていくことです。
身体はトレーナー、気持ちはカウンセラー、技術はコーチ。指導が分かれるほど、本人は「誰の言葉を信じればいいのか」が分からなくなります。
ムーヴでは、フォーム・身体・メンタルを別々の指導者に任せず、一人の指導者が全体を把握しながら、投球が安定しない原因を見つけて修正を繰り返します。
指導事例
球速110km/hから、
最高144km/hへ。クビ経験からエースナンバーへ
中学1年生の夏頃に入会した当時、MAXスピードは110km/hだった。その後、一度はピッチャーをクビになったが、「ピッチャーを続けたい、プロになりたい」という目標を掲げ、トレーニングに励んだ。その結果、中学2年生の秋には130km/h、中学3年生の春には144km/hを投げられるまでに成長。一度はクビを宣告された立場から、最終的にはエース番号を背負うまでに成長した。
高校進学後も、ここでの経験をもとにエースとしてマウンドを背負い続けることができた。さらに、その間ケガ・故障もなかった。
※個人の実績であり、結果を保証するものではありません。
身体・フォーム・メンタルを確認
- 現在の投球フォーム
- コントロールが乱れる原因
- 身体の使い方
- 力の伝え方
- メンタルコントロール
- 投球時の不安や迷い
- 練習の方向性
投手の悩みは、一人ひとり原因が異なります。
そのため、まずは現在の投球や身体の使い方を確認し、必要な課題を整理していきます。

オンラインレッスンにも対応
投手として本気で変わりたい方へ
- 投手として次のレベルを目指したい
- 制球力を安定させていきたい
- 球速や投球の質を伸ばしたい
- 自分に合った投球フォームをつくりたい
- 身体の使い方を根本から見直したい
- 試合でも実力を発揮できるようになりたい
- 長期的に投手として成長していきたい

現時点での球速や順位、評価だけで、投手としての未来は決まりません。
問題を正しく捉え、考え方と行動を変えれば、今の序列は覆せると考えています。まずは現在の悩みを一緒に整理しましょう。
野球【投手塾】では、制球難・イップス・投球フォーム・身体の使い方など、
現在の悩みや目的に応じて
内容をご案内します。
- 制球難の相談
- イップスの相談
- 投球フォームの確認
- 身体の使い方の確認
- オンラインレッスンの相談
料金の詳細は
お問い合わせ時にご案内します。
※料金は依頼内容や実施方法により異なる場合が
あります。
※オンラインレッスンの詳細もお問い合わせください。
※最新の料金・実施内容は事前にご確認ください。
投手塾とあわせて確認したいメニュー
投球の悩みには、身体操作やメンタル面も
関わるため、
必要に応じて身体感トレーニングや
メンタルトレーニングの考え方も取り入れます。

